サレジアン国際学園世田谷中学高等学校|第13回オンライン学校説明会参加決定!
英語と探究を柱に、グローバル社会で生きる力を育む
サレジアン国際学園世田谷中学高等学校(東京都世田谷区)は、21世紀に活躍する力 「世界市民力」を教育理念に掲げる男女共学の中高一貫校です。2023年に校名を変更し、グローバル化と探究学習を重視した新たな教育改革をスタートしました。
また、本校ではインターナショナルクラスAGを対象にデュアル・ディプロマ・プログラム(DDP)を導入しており、今年度の3学期より第1期生のDDPがスタートいたします。本プログラムでは、本校の卒業資格と同時に海外の高校卒業資格を取得することが可能です。 こうした世界を見据えたカリキュラムは、海外経験のある帰国生にとっても、自分らしい学びと成長を実現できる理想的な環境となっています。
INDEX
オンライン学校説明会詳細
日程
6月4日(木) 第1部 20:00~(※北米 東部標準時/夏時間)
【日本時間6月5日(金) 第1部 9:00~】
説明内容
・本校について
・カリキュラムについて
・帰国生入試(新中1年生)について
・編入学試験について
申 込
オンライン学校説明会の申し込みはコチラ
学校の魅力
ポイント1
【主体性を引き出すPBL型授業】
すべての教科でPBL(Problem Based Learning)型の授業を導入し、生徒が自ら問いを立て、調査・考察し、発表する力を育てます。ディスカッションやグループワークが日常的に行われることで、学びに対する主体性や、他者との協働力が自然と養われていきます。課題解決を通じて得られる実践的な思考力は、海外の教育環境に近く、帰国生にとってもなじみやすい学習スタイルです。
ポイント2
【英語で学び、考え、発信する力を育てる】
インターナショナルクラスのうち、帰国生入試の対象となるアドバンスト(以下AG)では、国語以外の数理社英を現地同様オールイングリッシュで学びます(学年の1/3以上の生徒がAG所属です)。更に、独自のプログラムSAP(Salesian Academic Program)を通じて、リサーチやライティング、ディベート、プレゼンテーションなどを実践的に学び、グローバルな発信力を確実に育む教育を実践しています。
帰国生へのポイント
- ・英語力を活かせるインターナショナルクラスと探究型授業
- ・問題解決型学習(PBL)で海外の学びを継続・発展できる
- ・多文化共生を重視する校風で、帰国生にも適応しやすい環境
- ・生徒の個性と将来の夢を尊重した進路指導と学習支援







