ぐんま国際アカデミー中高等部|第13回オンライン学校説明会参加決定!
英語イマージョンと国際バカロレアの学びで、世界を目指す一貫校
ぐんま国際アカデミーは、日本初の英語教育特区に指定された群馬県太田市 にて、2005年に開校しました。小中高 12年一貫校で、授業のほとんどを「英語で」学ぶ英語イマージョン教育を取り入れています。国際的に評価の高い教 育プログラムである国際バカロレア(IB)の認定校として、中等部はミドル・イヤーズ・プログラム(MYP)、高等部はディプロマ・プログラム(IBDP)を実施しています。海外大学進学に有利であることはもちろん、日本の大学進学においてもIBでの学びを活用して高い進学実績をあげています。論文作成やボランティア活動、ディスカッションやプレゼンテーションなど、主体的で探求的な学びを多く取り入れているほか、ICTを積極的に授業に取り入れています。
また、帰国生の受け入れも積極的に行っており、英語と日本語/国語の授業は語学力に応じたクラス編成を行っています。日本語の方が得意な生徒も、英語の方が得意な生徒も、両方の言語で学力を伸ばせる環境があります。
INDEX
オンライン学校説明会詳細
日程
5月26日(火) 第1部 20:00~(※北米 東部標準時/夏時間)
【日本時間5月27日(水) 第1部 9:00~】
説明内容
・本校について
・カリキュラムについて
・帰国生入試(新中1年生対象)について
・編入学試験について
申 込
オンライン学校説明会の申し込みはコチラ
学校の魅力
ポイント1
【英語×探究型カリキュラム】
中高等部では、数学・理科・社会などの教科を英語で学ぶイマージョン教育に加え、探究型の授業を重視しています。自ら問いを立てて調べ、英語で発表・討論するアクティブラーニングが日常的に行われ、生徒の主体性と思考力を引き出します。教員の多くが外国籍で、校内は自然な形で多言語・多文化が共存しています。
ポイント2
【世界とつながる学びの機会】
グローバル教育の一環として、高校1年次に約2週間の海外研修を実施。現地の高校や大学での授業体験、ホームステイ、企業訪問などを通じて、生徒は世界を「体験」し、自らの可能性を広げていきます。
帰国生へのポイント
- ・英語で学ぶイマージョン授業で、語学力を自然に維持・発展
- ・探究型授業やプレゼンで、海外型の学びにフィット
- ・海外研修や多文化環境で、国際感覚をさらに深められる







