森村学園中等部高等部|第13回オンライン学校説明会参加決定!
探究心とグローバルな視野を育む中高一貫校
森村学園中等部・高等部(神奈川県横浜市)は、1910 年に実業家・森村市左衛門によって創立された、伝統と革新を兼ね備えた中高一貫教育の私立校です。「正直・親切・勤勉」を校訓に、生徒一人ひとりの個性と創造力を尊重した教育を展開。グローバル社会で活躍できる人材の育成に力を注いでいます。
INDEX
オンライン学校説明会詳細
日程
6月2日(火) 第1部 20:00~(※北米 東部標準時/夏時間)
【日本時間6月3日(水) 第1部 9:00~】
説明内容
・本校について
・教育の特色について
・帰国生入試(新中1年生・新高1年生対象)について
・編入試験について
・入試問題の傾向と対策
申 込
オンライン学校説明会の申し込みはコチラ
学校の魅力
ポイント1
【主体的な学びを育てる探究型カリキュラム】
森村学園では、6年間の一貫教育を通して、基礎から発展的な学びへと段階的に成長できるカリキュラムを整備。特に注目されるのが「ランゲージ・アーツ(言語技術)」の取り組みで、高い言語力と論理的思考力を養うための授業を展開しています。加えて、「PBL(課題解決型学習)」の実践の中で、生徒たちは自ら課題を設定し、調査・対話・発表を重ねながら、論理的思考力や問題解決力を養います。各学年で段階的に取り組むことで、学年が進むにつれて探究の深さが増していくのが特徴です。
ポイント2
【英語教育とグローバル教育の連動】
英語教育にも強みがあり、少人数授業やルート別授業を通して、一人ひとりの英語力に合わせたきめ細やかなサポートを実施。ネイティブ教員による授業、英語でのプレゼンテーション、スピーチコンテストの実施など、英語で思考し発信する力を育てるプログラムが充実しています。
また、グローバル教育の一環として、海外研修や留学、海外の生徒とのオンライン交流も盛ん。異文化理解や国際的な視野を広げる機会が豊富に用意されている他、オンラインでアメリカの高校の卒業証書を取得するDDPも導入。英検2級以上の取得によって中2の1月から参加可能で、生徒たちの可能性を大きく広げるプログラムです。
帰国生へのポイント
- ・少人数×ネイティブ授業で英語力を活かせる
- ・学内の多言語・多文化講座で様々な文化に触れられる
- ・DDPへの挑戦で英語力をさらに伸ばせる
- ・探究型学習で主体性を伸ばせる
- ・ICT活用と対話型授業でグローバルな思考を育成
- ・帰国生入試・編入制度が整った安心の受け入れ体制







