法政大学第二中・高等学校|第13回オンライン学校説明会参加決定!
自主性と国際感覚を育む一貫教育
法政大学第二中・高等学校(神奈川県川崎市)は、法政大学の附属校として、中高一貫教育を提供する共学校です。「自由と進歩」の精神を重んじ、生徒一人ひとりの自主性と創造性を育む教育を実践しています。また、法政大学への推薦入学制度が整備されており、大学進学までの一貫した教育環境が魅力です。
INDEX
オンライン学校説明会詳細
日程
5月24日(日) 第2部 21:30~(※北米 東部標準時/夏時間)
【日本時間5月25日(月) 第2部 10:30~】
説明内容
・本校について
・カリキュラムについて
・帰国生入試(新中1年生対象)について
※高校入試においては学科試験の中で帰国生扱いとして受験可
申 込
オンライン学校説明会の申し込みはコチラ
学校の魅力
ポイント1
【帰国生に適した教育環境】
法政第二では、海外在住経験を持つ帰国生の受け入れを積極的に行っています。中学では帰国生入試を実施、高校では学科試験において帰国生扱いとして受験が可能です。(出願資格については入学試験要項をご確認ください。)普段のクラス編成は、一般入試の生徒との混合クラスになります。多様な経験やバックボーンを持った生徒達が学校生活の空間を共にすることで、自己のアイデンティティの確立や相互理解が進み、寛容性や多様性への感覚が育まれます。
ポイント2
【英語教育と国際交流プログラム】
法政大学第二は、グローバル社会で活躍できる人材の育成を目指し、英語教育と国際交流に力を入れています。希望者を対象に、夏休み期間中の3週間、ニュージーランドでのホームステイを伴う英語研修を実施しています。 また、高校1年生を対象に、姉妹校であるニュージーランドのオレワカレッジへの長期留学制度も設けられており、ターム(約3ヶ月)または年間(約10ヶ月)の留学が可能です。
ポイント3
【進学実績とサポート体制】
法政大学への推薦入学制度が整っており、多くの生徒が内部進学を果たしています。また、法政大学への推薦権を担保したまま、他大学への受験をすることができます(条件あり)。海外大学への進学を希望する生徒には、必要な情報提供や手続きのサポートも行っています。
帰国生へのポイント
- ・探究型対話重視の授業で海外の学びとの親和性が高い
- ・附属校としての安心感と多様な進路選択肢
- ・生徒の個性と自由を大切にする校風で、帰国生にもなじみやすい







